2戦目は好きな人はとっても大好き、嫌いな人には耐え難いメタルバンドの登場〜★ご注意ください。

画像は1バンドのしかないですが、ビデオは今回もご用意!(まぁ特に期待もないでしょうが・・・)
続き読んでね。
まずはMedusa。
バンド名から安易な想像をするに、メロディアスなメタルバンドとかかなぁ〜と思ったら、意外にも打ち込み系デジタルピコピコバンドでした。
なーんか、正直よくわからん。
ビデオの質も悪いんでバックの音なんかわかりゃしませんが、とりあえず歌はダメなようです(苦笑)。打ち込みと合わないドラムも致命的・・・
Vo.の髪型・サングラスにジャズベ、テレキャス、フロント陣の出で立ちは非常にロックンロールですが、期待を見事に裏切ってくれています。
Launchpadではデジタル色をぐっと押さえて(テレビだから音が分かりにくいだけ?)ベースがいなくなってました(笑)。
さて問題のメタルバンド、Bhayanak Maut、気の良いおっちゃん達の登場です。
年季の入ったスキンヘッドのVo.はエエ声してますよ。
ビデオはめっちゃくどいのでご注意を(笑)。
このビデオはLaunchpadでのライヴの様子です。
オーディエンスの盛り上がり具合はこのバンドが一番かも。さすがメタルキッズは違います(笑)。
Vo.のおっちゃんもスレイヤーTシャツで頑張ってます。向かって左のGのおっちゃんの顔も素敵。まるで野獣です(笑)。なんか腕短い?
結果はMedusaが13ポイント、Bhayanak Mautが10ポイントという結果。審査員の好みとかもあるんでしょうねぇ。テクニック的にも盛り上がり方もBhayanak Mautでしょうに・・・
スキンヘッドのVoさんにほんのちょっぴり親近感が沸いてしまうのは、気のせいでしょうか…(笑)
うはは〜〜、それってもしかして3本ラインのジャージとか???
いや、豪快そうでいいじゃないですか。なんか良い人そうなお顔だし(笑)。
こういうゴリゴリなHM、メタルナイト以来でちょっと興奮しました(爆)